《itaru》

詣《itaru》

詣《itaru》は京都宇治の貴重な茶葉を使った抹茶。香りと旨みは高く、甘みは豊潤、渋み・苦味は控えめ。濃茶では格を示す厚みと絹の舌ざわり、薄茶では端正にのびる清らかな余韻。贈答にもふさわしい一缶です。大事な日、特別な日の一服に、静けさと長い甘い余韻を。漆黒の缶を開ければ花の香りがふわり、点てるほどに色は深く、後味は澄む。贈る相手の記憶に残る感覚は、上質そのもの。茶席にも、日常のご褒美にも。冷菓にも温菓にも合います。プレミアムという称号に相応しいブランドラインです。

《yadori》

宿《yadori》

宿《yadori》はまさに《デイリープレミアム》。毎日の一杯が凛とした調子を生活に与えてくれます。若葉の香りがやさしく立ち、絹のような口あたりの旨み。成分傾向は〈香り・旨み高/甘み中〜高/渋み・苦味ひかえめ〉。薄茶では明るく澄み、後味はすっと清い。朝は軽く、夜はやや深めに——食後の一杯にも。整った配合が、日々の所作を気持ちよく整える、宿の定番品質抹茶です。

《byaku》

佰《byaku》

佰《byaku》—個性際立つ優しい異端の味わい抹茶若葉の香りがやわらかに立ち、絹のようになめらかな旨みが広がる。甘みは中~高で蜂蜜のように穏やか、渋み・苦味は控えめだから後口は澄んで長い余韻。発色は凛として退色しにくく、ミルクや生クリームに溶けても色と香りをきれいに保つ“やさしい異端”。薄茶では明るく端正、ラテや製菓ではコクを添えたKYOCHA壱番ラインナップの中で個性ある味の抹茶です。

《sen》

仟《sen》

朝の一服にちょうどいい明るさと、夜にはそっと寄り添うやわらかさ。薄茶は抹茶2g/湯50mlで、きめ細かく点ててすっきり。ラテの土台にも扱いやすく、色は清く香りは爽やか。はじめての方にも毎日の定番にも、飲み心地は軽快、余韻は凛として長い。和菓子や食後にも相性良好——日々のリズムを整えるてくれます。

《houjicha》

ほうじ茶《houjicha》

KYOCYA 壱番の《ほうじ茶》は
香りは豊か、口あたりはなめらか。食事に寄り添い、後口すっきり。KYOCHA壱番のほうじ茶は、職人仕立ての穏やかな焙煎で角のない旨みを引き出し、油ものにも和食にも相性良好。温でも冷でも雑味が出にくく、低カフェインで一日を通して楽しめます。食後の一杯はもちろん、ミルク割りやデザートにも。色は澄み、香ばしさはやさしく続く——毎日の食卓を整える、静かな定番です。

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